聖徳大学附属女子高校の制服(冬・中間・夏)旧[12.10/10] | ウイングの制服買取日誌

聖徳大学附属女子高校の制服(冬・中間・夏)旧[12.10/10]

千葉県の松戸市秋山にある私立女子校の制服です。

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聖徳大学附属女子高等学校(冬・中間・夏)旧

【セット内容】
ブレザー・長袖ブラウス・冬スカート
冬チェックスカート・リボン・ネクタイ
ベスト(紺)・セーター(紺)・カーディガン(紺)
半袖ブラウス(新品)・夏チェックスカート
ニットベスト(紺)・校章・マフラー(灰)
コート・合革スクールバッグ(ベルト付)

【サイズ】
ブレザー:M 肩幅43 胸周102 袖丈57
スカート:各 W66-72cm 丈51cm
ブラウス:各 M
ベスト:M
ニットベスト:L
セーター:M
カーディガン:L
コート:155A

聖徳大学附属女子高校は、1933年に川並夫妻により東京市大森区(現・大田区)に聖徳家政学院として設立。1982年には学園創立50周年記念として松戸に高校と中学を設置し、中高一貫教育に。そして2010年に現在の校名である「聖徳大学附属女子中学校・高等学校」に改称されました。
制服は、先代も森英恵さんのデザインでしたが、1997年に、さらに森英恵さんによるデザインの制服に変更。そして、2011年度から校名変更にともない、新しい制服(渡辺弘二氏デザイン)に変更されました。本日入荷した制服は、1997年~2010年度まで採用されていた、森英恵さんデザインの旧型の高校制服となります。旧型の制服は、中・高異なるデザインで、中学がセーラー風なのに対し、高校は、ブレザー制服になります。旧高校の冬服は、紺のブレザーに同色のスカートの組合せで、胸元にはグレーのストライプのリボンまたはネクタイを付けます。スカートは、オプションとして、グレーのチェックスカートも付いていますので、バリエーションが楽しめます。旧高校の夏服は、半袖ブラウスとチェックスカート、ニットベストの組合せで、胸元には冬と同じリボンを付けます。シンプルながらも、HANAE MORIブランドのセンスが際立ちます。

特記事項としては、ブレザーのボタン裏に小さな傷、裏地に修理痕があります。また、冬スカートとベストに若干の毛羽立ち、ニットベストに色あせがあります。その他については、状態が良く、とくに目立つ傷や汚れはありません。半袖ブラウスは新品です。

また、盛夏服につきましては、こちらの聖徳大学附属女子高校の制服(盛夏)旧をご確認ください。


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